Checklist POSレジ運用チェックリスト あなたの店舗は大丈夫?
登録不要 全35項目をこのページで公開
POSレジやモバイルオーダーの“困りごと”が、オペレーションの足を引っ張っていませんか?
POSレジとモバイルオーダーは、毎日のオペレーションの中心です。だからこそ「なんとなく不便」「たまに困る」を放置すると、ピーク時の混乱・売上機会の損失・現場の疲弊につながります。一度導入すると数年単位で使い続けるものなので、見直しの先送りはそのまま損失の積み重ねになります。このチェックリストでは、いまの運用で起きている困りごとを10ジャンル・全35項目で整理し、乗り換えを検討すべきサインが出ているかどうかを確認できます。
使い方
- A〜Jの10ジャンル・全35項目から、いま当てはまるものにチェックを入れる
- ジャンルごとの個数がチャートに反映される
- 合計と広がりから、乗り換えを検討すべき時期かどうかを判定する
POSレジのお困りごとチェックリスト
まずはPOSレジ運用で今困っていることを洗い出してみましょう。
この端末で前回チェックした内容を復元しています。
課題を洗い出してみた結果
判定
まだチェックがありません
目安:合計 5個以上、または 2ジャンル以上 で乗り換えの検討時期
上のチェックリストで、いま当てはまるものを選んでください。
ジャンル別の内訳
当てはまった課題の解決方法
チェックが多かったジャンルから順に表示しています
この結果をPDFで保存する
判定・チャート・当てはまった項目・対応する解決方法をまとめたPDFです。登録は不要です。
チェックが入っていません。上のチェックリストで当てはまる項目を選んでから保存してください。
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あとで見返したり、社内で共有したりする場合はこちら。この結果を開けるリンクをメールでお送りします。入力はメールアドレスのみ、10秒で完了します。
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5個以上、または複数ジャンルに当てはまったら
意外と多く当てはまった、チャートの図形が大きい、あるいは形がいびつだったという場合は、POSやモバイルオーダーの乗り換えを考える時期にきています。困りごとが1つの領域に収まらず広がっているとき、原因は個別の運用ではなく機器そのものが店舗に合っていないことにあります。
poscubeでは、専任スタッフが店舗の動線や機器構成を確認したうえで、いまの困りごとに合う構成を提案します。チェックした内容をそのままお伝えいただければ、話が早く進みます。
印刷用PDF(全21ページ・約6MB)
チェックリストとレーダーチャートに加え、poscubeの6つの課題解決力と導入事例をまとめた資料です。店舗で回覧したり、スタッフと一緒に書き込んだりする場合はこちら。フォーム入力は不要です。
よくある質問
- POSレジの乗り換えを検討すべきサインは何ですか?
- 当てはまる困りごとが5個以上ある場合、または複数のジャンルにまたがってチェックがつく場合は、POSレジやモバイルオーダーの乗り換えを検討する時期です。困りごとが1つの領域に収まらず広がっている状態は、個別の運用改善ではなく機器そのものが店舗の運用に合っていないことを示すためです。
- 飲食店のPOSレジ運用でよくある困りごとにはどんなものがありますか?
- 大きく10のジャンルに整理できます。(A)トラブル対応・サポート、(B)インターネット回線の不安定さ、(C)操作の難しさと教育コスト、(D)POSとモバイルオーダーの二重管理、(E)接客スタイルとハンディ端末の不一致、(F)提供ミス・配膳ミス、(G)予約サイト連携の弱さ、(H)導入・乗り換え時の初期設定の重さ、(I)端末追加時の運用コスト、(J)集客・リピーター施策です。
- このチェックリストは登録なしで使えますか?
- はい。全35項目をフォーム入力なしでこのページ上で公開しており、その場でチェックして結果を確認できます。印刷して店舗で使えるPDF版も、登録不要でダウンロードできます。
次にできること
poscubeは、安定性・サポート・拡張性を兼ね備え、店舗の個性と理想に寄り添う飲食店向けタブレットPOSです。飲食店の現場から集まった課題をもとにした6つの解決力で、いまの困りごとに対応します。
飲食業界POSレジ
乗り換え満足度97%
“あるある課題”に応えてきた解決力
導入実績約3,400店舗
