poscube モバイルオーダー

QRコードを読込むだけで、
お客様のスマートフォンを
店舗の注文端末にします!

QRコードを読込むだけで、
お客様のスマートフォンを
店舗の注文端末にします!

poscubeモバイルオーダーのLINEミニアプリが登場!

お客様とLINEでつながりクーポン、ポイント提供で広がるリピート利用!

お客様からの注文機会を逃さずに
売上向上を目指す
poscubeのモバイルオーダー連携で
実現するメリット

メリット 01

スマートフォンからの注文で
売上向上

お客様は好きな時に注文できるので、機会損失なく売上UPに繋げることができます。注文ができないことでの顧客満足の低下を防ぎ、リピーターの取得にもつながります。
入店時の注文はスタッフがOES(ハンディ端末)で注文対応、追加注文はお客様によるモバイルオーダーの併用も可能です。

poscube
モバイルオーダーの特徴

飲食店専用POS poscubeの
使いやすさをそのままに

1.
商品写真のサイズを通常と大きめを選べることでアピールできるメニュー表示
 
2.
「おすすめ」、「期間限定」など自由に設定できるタグアイコン
 
3.
カテゴリを2階層に分けて表示することで商品点数が多い店舗でも商品を探しやすいメニュー構成
モバイルセルフオーダー画面 モバイルセルフオーダー画面

商品はカートから送信されるので多くの商品を頼む際の注文忘れ、聞き間違えによる間違いもありません。
セット商品も簡単な操作で注文できる飲食店専用POSゆずりの使いやすさで、お客様をおもてなしいたします。
ランチタイムメニュー、ディナーメニューの時間帯での自動切り替え機能により日々の商品管理の手間も削減します。

先行導入店舗*では導入前に比べ、客単価は約11%増、ホールスタッフによる注文受付回数は約50%減となり、売上増と業務効率の向上を実現しています。

モバイルオーダー実績

*poscubeモバイルオーダーとホールスタッフから2つの注文受付機能を併用した店舗

メリット 02

接客軽減と専用端末不要で
衛生対策UP

感染症対策が求められる中、お客様自身のスマートフォンを利用することで安心してご利用いただけます。
従業員とお客様との接触機会も減らせる上に店舗端末の毎回の消毒も不要となり衛生的です。

オーダー端末消毒
メリット 03

端末購入不要で
初期コストDOWN

端末お客様がお持ちのスマートフォンを利用するため店舗の専用端末の用意と管理が不要です。
各テーブルにタブレット端末を配置するセルフオーダーシステムよりも初期投資を大幅に低減して導入できます。
また、専用のアプリをお客様にダウンロードしてもらう必要がなく、QRコードを読むだけでオーダーができます。

モバイルセルフオーダー利用例

お客様とLINEでつながり広がる
リピート利用

飲食店の“ファン”づくりを
強力にサポート

LINE公式アカウントと連携することで、季節のおすすめメニュー、キャンペーンなどをメッセージで送信、
クーポン配信、ポイントサービスなど飲食店のお客様とつながるさまざまな機能が利用できます。

詳しくはこちら

poscubeモバイルオーダーの
注文から会計までの流れ

お客様がQRコードを読込、お客様が注文、注文受付・調理開始、料理・注文伝票提供、POS連携の会計 お客様がQRコードを読込、お客様が注文、注文受付・調理開始、料理・注文伝票提供、POS連携の会計

飲食店専用POSレジposcubeのモバイルオーダーで飲食店の機会損失を最大限に減らし売上増を実現します

店舗運営をさらに向上

注文対応の削減で効率化

注文対応が減る時間を接客品質の向上などに振り分けることで店舗運営全体を効率化します。注文ミス、紙メニューの削減にもつながります。

注文対応の削減で効率化

オーダー対応分の人件費を削減

注文を取る対応を減らした分の人員が不要になり人件費、採用費を削減します。
人手不足の改善策としても有効です。

モバイルオーダーによる人件費削減

多言語対応でインバウンド対応

店舗側で日本語のメニューを用意すれば、モバイルセルフオーダーには自動翻訳機能により多言語化※されたメニューが用意されます。
※AI翻訳のため店舗独自の商品名は手動修正

多言語メニュー利用

ホテルレストラン向けPOSとも連携

部屋掛けに対応したposcube「QUALITÉ」(クオリテ)と併せての利用で、お客様との接食機会を削減しつつルームサービスなどの細やかなオーダーを逃さない対応を実現します。

多言語メニュー利用