poscube APIについて

poscube APIでもっと便利に

注文データや注文履歴、商品データ、テーブル状況データ等に関する情報をposcube APIで利用することが可能になります。
本機能のリリースにより、他社サービスのオーダーシステムや注文の仕組みを利用しposcubeへオーダーを送信したり、予約システムと連動し、空席状況の確認を行うなど、お客様にとってより様々な便利なサービスが実現可能になります。

*poscube APIの利用にはご契約が必要となります。

API2

poscube APIで連携できるデータ

  • ①注文送信

    注文商品をposcube APIにて送ることが可能になります。新規オーダーか追加オーダーかを区別でき、特定のテーブルや注文IDに紐付けることも可能です。

  • ②テーブル状況の確認

    テーブル一覧データはもちろん、席の空席情報や、客数を含む顧客属性を確認することが可能です。

  • ③注文履歴の確認

    どんな注文状況になっているのかを含む注文詳細履歴を確認することが可能です。またテーブルチェックのための合計金額や支払割引情報も併せて確認できます。

  • ④商品マスターの取込み

    商品/カテゴリー/オプション/セレクト/割引などの情報を取得することが出来ます。

  • ⑤poscubeへの認証

    APIを使うためのしっかりした認証の仕組みをご提供していますので、セキュリティにもしっかりと対応。

  • 問合せ

実用性に優れた
便利な機能

  • Handy ハンディハンディ(OES)
  • 飲食店のための予約管理システム予約管理システム
  • 専用機に匹敵する印刷機能高機能な印字処理
  • マルチセレクト機能コース注文機能
  • ポス・キューブ英語版英語版
  • 楽天スマートペイ楽天スマートペイ
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